はじめの一歩
今から20年以上前 はじめて風俗に行ったのは、新宿 歌舞伎町にある『11チャンネル』 という老舗の箱ヘルです。

インターネットなど無く、ボイン風俗嬢など簡単に見つかるはずも無く、お店に足を運んでは、貼られた女性のスナップ写真とスリーサイズを見て女性を選びました。

比較的好みに近いルックスと、当時では大きい部類に入るD、Eカップクラスの女性というのを条件にしていました。(当時太って無いFカップを見つけるのは困難でした。)

この頃は学生ながらも、既に投資もしたり、裏物全盛期でスロットでも勝ちまくってた頃で、懐具合は潤沢だったので、付き合っている彼女(貧乳)は居ながらも週1ペースで遊びに興じるようになっておりました。

風俗デビューから3年ほど経過したある日、夕刊紙の風俗広告の一端に宣伝されていた『フーミン谷』というお店のFカップの女性を見て、電話を掛けたのが、はじめの一歩だったと記憶しております。


東京都豊島区池袋2丁目
池袋西口を出て、「○○近くに来たら電話下さい」指定の場所から電話すると、指定されたのは池袋2丁目のあるマンションの一室。

池袋2丁目

物事を全面的に信用しない慎重な性格の為、「ホントにこの子が出てくるんですよね?」と何度も念を押すも、非常に丁寧な対応をしてくれる電話番に安心感を抱きマンション(※)の一室のインターホンを押しました。

(※)後に、『フーミン谷』から『M&M』に看板替えした際に、池袋2丁目の赤札堂というスーパー前のマンション(ク○ール
袋○04号室)に移動するのですが、その前のマンションです。



マンションヘルス
マンション内の受付部屋(単なる玄関)に通されると、広告に出ていた女性のポラロイド写真を見せてくれFカップの「リナちゃん」を写真確認して、30分9000円 を支払いました。

お店の店員さんにシステムを説明してもらい、一人でシャワーで身体を洗った後に、何番の部屋に行って下さいとの事でした。

3LDKと思われるマンションの一室をハリボテの壁で何個もに仕切った1つのプレイルームに、シャワー後にバスタオルを腰に巻き向かいます。

シングルサイズの布団が敷けるのがやっとの狭さでしたが、プレイを鏡越しで見れるように工夫されておりました。

そこに写真よりも可愛いく、また、抜群のプロポーションの彼女が目の前にいるのでした。

形の良い最高級のたわわなFカップを堪能し、大満足の対戦を終えました。


これが首までドップリと浸かる巨乳風俗へのプロローグです。


つづく。。