5分以内で書ける内容で、短~くニュースな話をやります。

 


予想通りに

ECB(欧州中央銀行)は金融緩和して、

日銀・アメリカFOMCは、金融緩和せずに現状維持。


まあ、これは多くの人が当たるような予想ですが、



日銀が現状維持の発表の後に、株価は下がるんですが、

これは実は分かり切ってて、日銀ギャンブルというやつで

金融政策会合前にある程度購入しておいて、金融緩和したらそのまま株価が上がるのを待つ

金融緩和しなかったら、一気に売るって事を一部の投資家がギャンブル的にやるからです。













あと大統領選挙の続きを記載しようと思ったのですが、



現在アメリカ大統領選挙真っ只中ですが、

今アメリカの大手メディア(ワシントンポストなど)が、トランプ落としのような報道をガンガンしております。



割とこの事を指摘してる人は多いので知ってる人も多いかも知れませんが、


これは日本では有り得ない事で、選挙戦になり公示・告示後は、報道規制で報じる事が出来なくなり、政治家はテレビ出演などもできなくなります。


実はこれは、世界的に見ると日本の方が非常識で、世界のほとんどで選挙戦に突入後の方がドンドン報道します。


そりゃそうだわね。



だって、何を見て聞いて誰に投票するかを決めるかを判断する訳で、色々な良い面悪い面の報道をして判断しないと誰に投票すりゃ良いか、知らない人は決めれないだろうに。


選挙戦に突入したら、かえって有権者に情報が少なくなるのはやはり問題でしょう。


選挙の投票率が日本が非常に低いのは、ここに大きな原因があるような気がしてます。



ちなみに、公示・告示などはアメリカでは無いです。


日本のように普段の政治活動と選挙戦を分ける事はしてないんですね。







クソみたいな記事に最後まで目を通してくれて有難う御座いました。



次はIカップのオッパイちゃんで。